ちゅらFPライフプランから、実践まで。
進め方:STEP 1・2 / 4まず現在地と将来の予定を確認するページです。

無料ライフプランニングツール

住宅・教育・老後まで、
将来のお金をまとめて試算。

現在の収入・支出・資産と、これから予定している大きな支出を入力すると、90歳までの金融資産推移を概算します。

ご利用前に

本ツールは一般的な情報提供を目的とした概算シミュレーションです。税・社会保険料、年金改定、運用商品の値動きなどを個別に精密計算するものではありません。

条件を保存して、あとで続きから確認できます。 保存内容はこのブラウザ内だけに保持されます。
入力

シミュレーション条件

分かる範囲で入力してください。

1

現在の状況

世帯で試算する本人のみ/パートナーありを切り替えられます。
2

試算の前提

%
条件を比較
%
%

想定利回りは将来の運用成果を保証するものではありません。0%など低い条件でも比較することをおすすめします。

3

ライフイベント

金額は現在の価値で入力し、設定した物価上昇率をイベント年まで反映します。

住宅購入・住宅ローン購入しない場合は購入価格を0円にしてください。
詳細
概算の毎月返済額-元利均等・ボーナス返済なしの概算
教育費・学びの年次計画毎年かかる教育費を期間で登録できます。
詳細

例:高校3年間、大学4年間など。金額は各家庭の予定額を入力してください。

その他の目標

旅行、車購入、リフォーム、家族行事など、必要な予定を自由に追加できます。追加したイベントも保存・読込の対象です。

4

退職後

結果

シミュレーション結果

入力内容を変更すると自動で再計算します。

退職時点の金融資産-
90歳時点の金融資産-
資産がマイナスになる年齢-
現在の世帯年間収支-
現在の世帯手取り収入-
住宅ローン概算月額-

利回り別に3ケースを比較

同じ収支・ライフイベントで、運用利回りだけを変えて比較します。

0% / 2% / 4%
想定利回り退職時90歳時資産不足
0%---
2%---
4%---

※ 利回りは一定で推移する仮定です。実際の運用成果を示すものではありません。

金融資産の推移

年間収支・設定利回り・ライフイベントを反映した概算

計画を試算中
-
0円
-
--90歳
金融資産0円を下回る場合は計画の見直しが必要です。

結果を見たあとに確認すること

4
実践・比較

必要性を確認した後に、サービスを比較する基準と手順を確認します。

実践ナビを見る
シミュレーションの前提

入力した物価上昇率は生活費とライフイベント費に単純反映します。住宅ローンは元利均等・固定金利が期間中一定という仮定で概算します。税・社会保険料、年金改定、運用商品の値動きなどを個別に精密計算するものではありません。特定の金融商品や投資行動を推奨するものでもありません。

計算方法と前提を確認する